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千島/択捉方面か? 管理人 【2007/05/12 17:48:08】[返信][削除]
美唄市より観察。本日の午後3時半頃をピークにして、西空に大きく広がる波状高積雲を目撃した。ザッと大凡の指向方位は方位角70-250度で、千島/択捉島方面-北海道南西沖方面。発生規模はM6前後か?波模様がカチッと緻密な整列で震度もありそうだ。数日中の発生だと思う。

観測報告 管理人@クリスタル  【2006/10/05 19:22:33】[返信][削除]
 本日、午後5時半ごろ撮影した西空。北海道南西沖を震源とする放射状地震雲と思われる。推定規模はM4.4〜M5.0程度。2,3日中の発生が高そうだ。




池谷教授/惜しまれる死去 管理人@クリスタル 【2006/03/17 10:59:28】[返信][削除]
 『「ここをよく見てて。電気を流すと、ほら」。ドライアイスの煙がたまった箱に電極をつなぎスイッチを入れると、煙が垂直に立ち上った。「これが地震雲。地震の専門家にはバカにされますがね」。大阪大学名誉教授の池谷元伺(64)はあっけらかんと笑う。
 ナマズを持ち出しただけで学会では非科学的と冷笑されたが、池谷は悪びれない。「非常識に挑まんと新しい学問は生まれない」。日本で理解されないなら世界でと、研究結果をまとめた本は海外で出版した。全国の中学、高校を回り、地震雲の実験もしてみせる。「学生にいつも言うてるんです。アホと言われても挑戦する精神を持てとね」』(「象牙の塔は狭すぎる」日経)

 『科学がまだ進歩していないから「未科学現象」があるのではない。科学者が専門分野から出て市民の疑問に答えないから、未科学のままなのだ。大学が産学共同で稼ぐ独立法人の時代になっても、未科学を科学にする「遊び」を忘れて欲しくない。大学や科学財団が「遊び人」に自由に使える研究費の最低保障をしないと、ハイリスクでノーリターンの研究に手が出せず、思いがけない科学技術の「種」は生まれない。大学こそがリスク覚悟で賭ける役割を分担すべきなのだ。それに、理学研究科だからこそ、脱線して科学を楽しみたい。』(地震前兆の「モーゼ現象」−旧約聖書の「割れた海」/池谷)


 大阪大名誉教授-量子地球物理学専攻/池谷元伺(65歳)氏が14日、心不全で死去された。池谷教授は、地殻からの電磁波が前兆現象の正体であるとして、地震雲の発生メカニズムについても、室内実験にて雲を見立てたドライアイスにパルス電磁波を照射し、筋状雲が形成されるのを証明してみせた。最近は大地震と前兆現象のTV
番組にもよく出演して、この地震雲や動物異常行動のTV公開実験を行っていた。
 2000年11月に発刊された著書、「大地震の前兆--こんな現象が危ない」の出版直前、僕らがよく利用している前兆サークル掲示板にも取材の一環として登場して、「君たちのしていることは、決して非科学的ではない。これからも是非、頑張って続けていくように--」という暖かい励ましのメッセージを残していった。
 近年、稀に見る先駆的な学者であり、地震雲の性質についても同教授が最もよく理解していた。突然のことで、あまりにも惜しまれる・・。


 地震雲に理解を示す稀少なプロの科学者が、また一人、この世を去った・・。
 多大なる功績に感謝し、心からご冥福をお祈りします。

北海道西方沖M5.6の地震雲  クリスタル@管理人 【2005/12/13 12:23:28】[返信][削除]
▲12/13 06:01 43.2N 139.4E 30k M5.6 北海道西方沖/震度3
http://www.adep.or.jp/shindo/Screen/J73981.html


 8日(木)午前7時40分頃、車での通勤途中で見た南南西の低い仰角位置に断層状帯雲が滞
空していたのを目撃した。測定などはできなかったが、ザッと見では釧路沖〜根室半島間の震
源かという指向性と、規模もM5.5を超える可能性があることは判った。この日、帰宅後に高知
大/赤外衛星画像から目撃した地震雲らしきは確認していた。
 結果的には、震源は逆方位で大きな有感としては珍しい場所だった。調べたところ、MODIS衛
星画像には鮮明に地震雲が捕らえられていた。日高山脈上空に掛かっている帯雲がそれで、
見事に震源へと指向していることが判る。

天気図(当日午前9時)
 
 
 http://www.hbc.co.jp/tecweather/archive/index.html


最高権威者から釘が刺された地震雲 管理人@クリスタル 【2005/11/06 01:59:53】HomePage[返信][削除]
 土曜夜19:57〜から放送された、日テレ『世界一受けたい授業!!---溝上恵先生/震災時行動支援マニュアル』の中で、 出演者セイン・カミュさんから出された地震雲ついての質問に対し、地震予知観測の最高権威者として紹介された溝上名誉教授からは、存在そのものを全面否定する返答がなされた。

 「気象庁は衛星から地震雲と呼ばれる雲も見ており、気象的に説明できるごく普通の雲に過ぎないことが判っているので、そのような話には決して惑わされないで下さい!」というもので、これは最近のマスコミ報道の取り上げと大衆の関心の高さからか、まさに“釘を刺すべく”意図した強い戒めの言葉として、私には受け取れた。

 しかし、「まだ未解明でよく解っていません」というのなら当然だとしても、これから益々、世の関心として注目されていく地震雲の、その存在が一体、いつどこで妄想/虚言であるとして科学的に確認されたのか?
 たしかに、存在の科学的な証明がまだ未完なままである地震雲研究側に不備の原因があることは、この私も認めこそすれ、しかし、まだ研究中の分野に対して、現状の常識から権威の名の下に全面否定を下す、という姿勢には、正直いって非常に残念な思いをした。
 衛星で確認しているから気象的に地震雲が在り得ないというのならば、たとえば今話題となっている、元東大地震研/宇田進一氏の衛星画像/漣雲予知などは、まさに権威(科学常識)にとっての汚点という意味になるのだろうか?

 私たち空の宏観研究者の間では、衛星画像からも地震雲を確認するのは当然のこと。その他、吹き飛ばしや同心円、断線などと呼称する現象も見つけ出し、地震の前兆として興味深い研究が続けられている。


*日本テレビ「世界一受けたい授業」
  http://www.ntv.co.jp/sekaju/next/20051029.html
  http://www.ntv.co.jp/sekaju/

最大級の帯状雲・・ 管理人@クリスタル 【2005/10/31 11:05:08】HomePage[返信][削除]
 衛星画像で、29日深夜頃から明瞭となり始めた長大な帯状の雲が、現在もまだ滞空し続けている。気象的にはカムチャツカ半島に位置する低気圧からの停滞前線に過ぎないのだが、これまでも大地震との疑わしい関係を目にしてきた経験からも、今回もその経過については関心を以って見守りたいと思う。岩瀬氏の掲載画像からも典型的な断層状地震雲であると可能性は高い。
 天象的にも、30日正午頃に最接近した火星の潮汐力(火星の砂嵐が今月20日頃から確認されており、つまりこのことは同等の潮汐力がこの地球にも掛かったことを意味する)、それに合わせて、2日10時25分が新月ピークであり、天体トリガーとしては最適な状況下にある。

参考:
 
 

 東海アマサイトの岩瀬氏による掲載画像 
  http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/0510301.htm
 火星の最接近を報じた北海道新聞
  http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20051030&j=0047&k=200510309713

目か頭が不自由な学者たち--何の前触れもなく発生する大地震??(3) 管理人@クリスタル 【2005/10/23 09:14:07】HomePage[返信][削除]
 このFM電波観測という手法は、元々は民間研究家の串田 嘉男氏によって始められた研究であり、北大助教授の森谷武男氏が串田氏から学び、更に独自の改良を加えたVHF散乱体検査として応用された。今回のように、プロの研究者が参与してきたこと自体は実に歓迎されることだ。
 しかし、「東大地震研究所の平田直教授も[なぜ電波が遠くまで届くのかメカニズムを解明しなければ、一般の人が期待する防災に役立つ予知にはならない]と指摘している」などと、ここでも古き体質によるお決まりの釘が刺されている。冗談じゃないが、判らないのは彼らであり、判ろうという意識すらも感じられない。

 大地震発生前の1週間〜数日に、マイクロクラックに伴う電場の発生で震源付近上空には電離層擾乱が生じ、地震型電離層が出現する。近距離Eスポと呼ばれるこのような高度が低下した電離層によって、電離層大地導波管伝搬による遠隔伝搬性により、通常では感知されない遠距離電波といった伝播異常が確認されることになるのだ。これら「目か頭が不自由だったのではないか」と思われる学者ら、アカデミー権威筋に対する批判と前兆現象の理論的解説については、私が敬愛する先達の東海アマ岩瀬氏のページを参照願いたい。http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/denki01.htm 

 参考:電気通信大学 電子工学科 電子情報学講座 早川研究室ホームページ
 http://seismo.ee.uec.ac.jp/eq/vlf/Research/index.html


 串田観測法の欠点は、電離層異常の全てが地震性に拠るわけではない点にあり、大きく間接的な電波観測法という部分にある。それでも、かなり有効な観測法であることは、まず間違いがない。実に森谷助教授はM8十勝沖地震の前兆もこれによって捕らえているが、なんと悲しいことに、同僚の北大教授の島村 英紀氏によって、あの地震は何の前兆もなく発生した、などとマスコミに公言されてしまった(島村氏は今、内部告発から横領疑惑で刑事告訴の身)。

 不可解とされてきた前兆現象の殆どは、マイクロクラックに伴う電磁波現象を原因とすることで説明ができる。電磁気的な観測には震源から直接に放射されてくる電波を感知するもの、電離層反射後の間接的な感知、電離層データの分析といった手法などがある。ただし、いずれの場合においても必ずしも地震と関係するとは限らず、どうしてもノイズを排除する必要性が問題となる。
 尚、同じく地殻からの電磁波が原因と見なされている地震雲の場合は、震源方位と発生地震の規模が明瞭に特定できるという最大特徴を持つ。更に地震雲は地殻のマイクロクラック現象には拠らない、他のノイズ的発生という問題が起きない。しかも視覚的に捕らえられるのだから、これを無視したり軽視することは、あまりにも勿体ないことだと言わざる得ない。

 地震雲観測によって震源方位と発生規模、大凡の発生時期については絞れる。だから、これによって注目すべき地理的範囲が限定されてくることになるので、他の前兆データ、つまり、電磁気観測データやイオン観測、衛星画像観測などと併用することで、発生する大地震の震源は特定可能になってくる。

 ハッキリいっておくが、地震雲は最初から普通の雲に過ぎないのであって、これをまるで鬼の首を取った様に、「ただの高積雲だ、巻雲にしか過ぎない」などといった気象学批判は愚の骨頂であって、読んでいてこっちがいつも恥ずかしい想いをしている。

目か頭が不自由な学者たち--何の前触れもなく発生する大地震??(2) 管理人@クリスタル 【2005/10/23 08:10:52】HomePage[返信][削除]
 では、伝統的な測地的手法で成果が得られないのは何故なのか? 簡単なことだ。プレートの弾性力学的性質が、つまり、地下内部のピンポイントの僅か1点で地殻の歪み量が計測できる、などと勝手に決め付けているからに他ならない。プレート全体の弾性体的な動きと地殻岩盤の1点の変化が同じ筈がない。こんな簡単なことすらも判らず、40年間も成果のない同じ観測法に固執し続けるその神経が理解できない。研究予算の金取り目的なのか、或いは予知が確立すると何か困る? 勢力の存在すらも疑うほど・・私は首を傾げざる得ない。
 「地震が何の前触れもなく発生した」(上の記事)のではない。その誤った手法が歪み変化を捕らえなかったに過ぎない。前兆無くして発生する地震などは、ただの一つもない。
 その癖に、他の前兆現象については定量的ではなく再現性がない、メカニズムが不明・・などといって、思い込みや偶然の産物として処理し、まともに研究もしてこなかった。

 一見すると無秩序で整合性が全くないように見えるこれらの種々、様々な前兆現象も、一つのマイクロクラック破壊現象に原因していると解することで容易に理解される。 
 マイクロクラックという、測地的観測には掛からない僅かな岩盤の微小破壊を知るのが、これに伴う副次的なピエゾ圧電効果という電荷の発生であり、これによって生じる地電流と地表から放射される電磁波を感知することなのだ。


『FM電波観測で予知可能? 
 地震学会、期待と疑問 北大助教授が発表  2005/10/21 10:02
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 北大で開かれている日本地震学会で、同大理学研究科の森谷武男助教授が発表した、FM放送の電波観測による予知の研究が論議を呼んでいる。
 「電波をみれば、大地震はほぼ予知できる」。十九日に行われた地震予知の分科会で、森谷助教授はこう主張した。
 FM放送局が送信する電波は通常、二百キロ以上離れた場所や山などの障害物がある地域は受信できない。森谷助教授は「地震直前になると、地殻変動の影響で地震が発生する場所(震源域)の上空に電波を散乱させる層ができ、本来なら受信できない場所まで電波が届くようになる」と考え、二○○○年から「電波予知」の研究に取り組んでいる。
 これまで日高管内えりも町や釧路管内弟子屈町など七カ所にFM電波を受信する観測機器を置き、パソコンで毎日データを解析し続けた。その結果、電波現象と関連付けられた地震は、本州のものも含め七十にのぼるという。      
 「FM局のエリア内で起きる大きな地震であれば、前日から数日前に、規模や強さがどの程度になりそうか分かるようになってきた」。○三年九月の十勝沖地震では、発生十二日前に広尾の放送局からの電波を本来はエリア外の弟子屈でキャッチし、マグニチュード(M)6−8の地震が起こることを予測している。
 しかし、学会の主流や政府が可能とする予知は、地震周期の研究などで数十年単位の発生確率を予測する程度。電波の観測による短期の予知には首をかしげる研究者も多い。
 東大地震研究所の平田直教授も「なぜ電波が遠くまで届くのかメカニズムを解明しなければ、一般の人が期待する防災に役立つ予知にはならない」と指摘している。
 大竹政和・日本地震学会長は「現時点で短期的予知は極めて困難だが、不可能とは違う。研究は活発に行うべきだ」と話している。同学会は二十一日まで。二十二日午後一時半からは一般公開セミナー「北海道の地震・火山・津波災害とその防災」が北大学術会館で開かれる。』(北海道新聞)
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20051021&j=0047&k=200510217359

目か頭が不自由な学者たち--何の前触れもなく発生する大地震??(1) 管理人@クリスタル 【2005/10/23 08:10:08】HomePage[返信][削除]
 地震予知に関するアカデミー権威筋の古く硬直した姿勢には、マジにメラメラと怒りさえ込み上げてくる。


 『カリフォルニア州パークフィールドでの地震予知に長年取り組んできたUSGS(米国地質調査所)の研究者が、自分たちの地震予知研究は失敗だった、地震は何の前触れもなく発生した、信頼するに足る地震予知は依然として実現不可能である、とする論文が、イギリスの科学誌ネイチャーの最新号に掲載されるとのことです。
 ▼パークフィールドでは、1857年以来、7つの大地震が一定の間隔で発生してきており、地震現象の研究にとって格好の場所と見なされてきた。地震の発生にそのような周期性があるために、1993年までにM6.0の地震がパークフィールドで発生する、と USGSでは1985年に自信たっぷりに「予知」していた。しかし、1993年を過ぎても地震は起きず、予想より11年遅れて2004年9月28日に、M6.0の地震が何の前触れもなく発生した。(十分な数の観測装置を配置してあったにもかかわらず)歪みの蓄積や断層の動きを示すごくわずかの兆候すら事前に検出されることはなかった。▼「2004年パークフィールド地震が全く前兆現象を伴わなかったことで、信頼するに足る地震の短期予知が依然として達成不可能であることがはっきりと示された」』
 http://cgi2.bekkoame.ne.jp/cgi-bin/user/u78611/light3/light.cgi


 実際には地震学の基礎的な地震データを得るための費用を大きく含むとはいえ、我が国では1965年から40年間にも及ぶ地震予知への取り組み、1978年の大震法成立以来、地震予知研究に費やされてきた予算は約2000億円ともいわれている。その結果、大地震の発生しやすい場所と30年以内の発生確率を示すという、この程度の長期予知は“メデタク”実施されている。が、しかし、本来の目的である直前予知の現実性は殆ど皆無ということになっている。この結果を受け、地震予知などは幻想・・。大震法といった税金の無駄使いを直ちに見直すよう、といった激しい声が上がっているのである。

 彼らアカデミズムが費やしてきた40年間もの膨大な時間と費用は測地的地震予知という、未だ成果ゼロという殆ど幻想的な直前予知法。つまり、歪計や傾斜計、GPSデータなど頼る地殻変動と破壊を測地的に観測しようとするもの。
 この傾斜計が持つ世界最高水準の高性能は、100メートルの水泳プールにビー球を1個入れただけの水面上昇も、1q先の僅か1ミリの傾斜変化さえも見事に捉えることができる。アカデミズムはこれらの計器の性能に陶酔し、これによって地震前の地殻の直前変化が捕らえられない筈はないと思い込んで、これまでの40年間を全く反省することもなく、他の観測手法と研究成果に対しては、ロクに調べもしないで“メカニズムが不明”などといって冷笑する姿勢を今も続けているのだ。

 これらの計器は地下深くボーリングして設置するために莫大な費用と時間が必要で、実際に十分な監視ができるよう設置されているのは、東海地震の想定震源域だけである。それでも、これらによって本当に東海地震の直前予知に成功するならいいが、それすらどうしても悲観的に成らざる得ないのは、上に掲載したUSGSの研究者たちの最新の事例を見ても判る通りであって、本当にこれまでまともな成果などはないのだ。この分では東海地震についても、寒い結果で終わる可能性すらもある。
 「十分な数の観測装置を配置してあったにもかかわらず歪みの蓄積や断層の動きを示すごくわずかの兆候すら事前に検出されることはなかった」」(上の記事)という、こんな結果の出せない測地的手法に固執し続ける古い地震学者は強く自省すべき。いい加減、我々の血税を無駄にしてきた、その責任を取って頂きたい。

結果が出たもよう・・ 管理人@クリスタル 【2005/09/21 12:08:07】[返信][削除]
09/21 11:25 43.7N 146.3E 100k M5.9 国後島付近/震度4
http://www.adep.or.jp/shindo/Screen/J72576.html

 震度4以上の概ね道東方面と見た・・10日朝の空。そしてお知らせしてないかもですが・・6日午前中に観測した82度方位M4.8〜の予測結果のようです。台風やその他で、たぶん発生が遅れたようです。

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