ハイティンクとシカゴ響 竜一 【2009/11/16 14:11:31】
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いつも愛読しています。
今回は林様にリクエストがあります。
NMLにCSO resoundシリーズが新譜として入りました。
特にハイティンクのマーラー交響曲1,2,3,6番やブルックナー交響曲7番、ラヴェルの「ダフニスとクロエ」の感想もしくはレヴューを書いていただけませんでしょうか?
音楽日誌を毎日見せていただいているのでご多忙なのは重々承知しています。お気が向いたときで結構です。林様の文章のファンなので是非読んでみたいのです。
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Re:お恥ずかしい・・・ 林 侘助。 【2009/11/16 21:11:32】
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[削除] おお!知らんかった。たった今確認いたしました。全部未聴です。
ハイティンクのキャリアの実質最後を飾るであろうシカゴ交響楽団ですが、来日ではたいそう話題になったようですね。前任のバレンボイムには全然魅力を感じられなくて、ショルティには敬意を表するに吝かではないが、やはり嗜好方向でなかったんです。
マルティノン、そしてライナーだな、ちょっと旧いけど。あと、ジュリーニ、アバドの相性がよかった。
多忙なことはありませんよ。数日前の更新に「多忙故」と書いたのは、あくまで精神的に、ということです。”林の文章のファン”とは光栄の至りだが、誤字脱字ご容赦。
ま、様子を見てぼちぼちということで。
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ありがとうございます。 竜一 【2009/11/17 09:34:55】
[削除] こんなにすぐ対応していただいて嬉しいです。
プーランクのグローリアは聞いたことがないので、早速試してみます。
私もシカゴ交響楽団はジュリーニ アバドとの相性が良かったように思います。ぼちぼちで結構ですので、ちょっとでも書いていただけると楽しいです。
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まだまだ 林 侘助。 【2009/11/17 22:42:20】
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[削除] ちょっと時間が掛かるけど、しっかり聴きますよ。
「ダフニス」聴き始めているけど、ボストン交響楽団との録音印象が強くて、ちょっと・・・?状態。
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Re:まだまだ 竜一 【2009/11/19 09:44:51】
[削除] 「ダフニス」の録音情報はHMVで調べた限り、以下の通りでした。
@プーランク:グローリア
Aラヴェル:バレエ音楽『ダフニスとクロエ』全曲
@ジェシカ・リヴェラ(ソプラノ)
シカゴ交響合唱団(合唱指揮:デュアイン・ウルフ)
シカゴ交響楽団
ベルナルド・ハイティンク(指揮)
録音時期:2007年11月8、9 & 10日(ライヴ)
録音場所:シカゴ、シンフォニーセンター、オーケストラ・ホール
プロデューサー:ジェイムズ・マリンソン
エンジニア:クリストファー・ウィリス
ハイティンクとシカゴ交響楽団は両方とも大好きだし、最新録音なので最高なはずと思っていました.
でも林様の意見に共感できますね。
グローリアは初めて聴くので、素直に良い曲だなぁと感じました。ダフニスとクロエは本当に難しい曲なんですね、雰囲気を出すことが。
このコンビはマーラーの3番が素晴らしかったので、これはいけると愚考したのですが。。。
否定的な意見でも林様の感想は、私の中でもやもやしていたところが言語化されているような気がしてうれしいです。
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情報感謝 林 侘助。 【2009/11/20 07:58:15】
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[削除] 次はMAHLERですね。
じつはフランス国立管弦楽団との第6番も購入したっきり、ちゃんと聴けていないんです。
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林様 ありがとうございました。 竜一 【2010/01/05 18:51:32】
[削除] わがままなお願いをしたのに聞き届けてくださってありがとうございました。林様の律儀なところに感動しています。
林様の指摘された音質のばらつきは結構気になりましたし、演奏についてもご指摘の通りかと思います。(とにかく林様がほめないと聴く気も起きません。)
ただ、ハイティンクとACOの組合せは手持ちになく聴いたことがありません。早く聴く機会を見つけたいです。
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Re:ぃぇぃぇ 林 侘助。 【2010/01/05 20:05:25】
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[削除] まだ、ちゃんと聴いておりません。
どこかで集中して・・・と考えております。
やっぱりコンセルトヘボウでっせ。エエのは。
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