コロボックル通信

コロボックル&佐藤さとるワールドについて大いに語り合いましょう♪

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懐かしさと驚きと・・・ まきゆきりん 【2009/12/03 16:56:18】 [返信] [削除]
 小学時代に大好きで読んだコロボックルの本。自分の子どもと図書館で見つけ、懐かしさと驚きが!私が小学時代にはまだ4冊しか出てなかったんですよ(年齢がバレますね・・)
 中学以降は児童文学を読むこともなくなり、それっきりになっていましたが、今、子どもと一緒に1巻目から読み、今5巻目まで読み終えたところで、このお部屋にやってきました。

 お気に入りは3巻目と5巻目です。3巻目で「おチャメさんとおチャ公ってイイ感じ♪」と思っていたのに、いい意味で裏切られましたが、おチャ公の幸せを喜んでいます(^^)


Re:懐かしさと驚きと・・・ 管理人・ひまわり 【2009/12/09 00:41:19】 [削除]
まさゆきりんさま
はじめまして。当サイトの管理人のひまわりです。
サイト運営の方は、すっかり開店休業状態となっており、お恥ずかしいかぎりなのですが、、、(汗)
楽しんでいただけたら嬉しいです。

年齢的には、同世代の可能性もあるようですが(笑)
大人になってから一気読みしても、十分楽しめるのが、コロボックルシリーズの魅力かと思います♪

おチャメさんとおチャ公の関係が、ああいう形におちつくあたりが、佐藤さとるさんらしいですよねー(^^)

佐藤さとる全集 ぶー 【2009/12/02 16:35:29】 [返信] [削除]
子供時代、佐藤さとるさんの大ファンでした。自分に子供が生まれ、その子供も佐藤さんの本に夢中です。しかし、全集などが絶版になっていて、本屋さんで入手できる本があまりに少なくなっているのに驚いています。古本などでチェックしていますが、なかなか集められず悲しいです。佐藤さとる全集、中古で全てまとめて売っているところはないのでしょうか。。。


Re:佐藤さとる全集 管理人・ひまわり 【2009/12/09 00:30:26】 [削除]
ぶーさま

はじめまして。
このサイトの管理人・ひまわりです。
佐藤さとる全集、残念ながら入手が難しいのが現状かと思います。
実は、ファンサイトを運営している身でありながら、私も全巻持っていないのです・・・

古書は、縁だと思うので、こまめに古書販売サイトをチェックするしかないかと思います。
お役に立てず申し訳ありません。
古書関係の情報は、佐藤さとるWEBさんの方が、豊富かと思います。
当サイトからもリンクをさせていただいておりますので、よろしければ、リンクを辿って、佐藤さとるWEBさんにもいらしてみてはいかがでしょうか?

コロボックル新刊 管理人・ひまわり 【2009/09/20 00:19:51】 HomePage [返信] [削除]
おくればせながら、佐藤さとるさんの新刊情報です。
HPのデータのはいっていたPCがダウンしているため、しばらくメインページの更新ができないので、まずはここで告知.

コロボックル物語誕生50周年記念して刊行されたのは以下の2冊です。
「もうひとつのコロボックル物語 百万人にひとり へんな子」
「もうひとつのコロボックル物語 ヒノキノヒコのかくれ家 人形のすきな男の子」

村上勉さんの書き下ろしイラストも必見です。

はじめまして。 狐火 【2009/08/24 21:46:58】 [返信] [削除]
こんにちは、こんばんは。世界中の狐は俺の嫁、狐火と申します。
高校2年生です。
小学校時に母に貸してもらってから、私物化して、今では愛読書です。とくに「豆つぶほどの小さないぬ」が気に入っています。
何度も何度も読み返しては幸せな気分に浸り、安眠には欠かせない存在です。
今回、夏期課題の読書感想文に使わせていただきます。
この滾る想いをどのように表現しようかと悩んでいますが、頑張って書きたいと思います。

それでは、失礼しました。




Re:はじめまして。 管理人・ひまわり 【2009/08/31 16:24:56】 [削除]
狐火様

はじめまして。このサイトの管理人のひまわりと申します。
書き込みありがとうございます。
レスが遅くなって申し訳ありません。

豆つぶほどの小さな犬がお気に入りとのこと。
私もあの作品は大好きです。
あのエンディングは、本当に癒されますよね♪

今日で夏休みも終了ですが、読書感想文は書き上がりましたでしょうか?
素敵な作文がかけたことと思います。
新学期が楽しみですね!(^^)

コロボックル展があったので ことぶきひかる 【2008/11/14 12:56:47】 HomePage [返信] [削除]
どうも、はじめまして。
今、こちら、新潟では、コロボックル物語の世界が開催されています。
もちろん、見にいきましたよ。ちょっと遠かったけど。
21世紀になってから復刻された本に新たに描かれた村上先生の挿絵の原画とか、木彫りの1/1スケールのコロボックルとか、コロボックル物語を改めて読み直したり、じつに堪能してきました。
触発される形で、こちらを見つけ、遊びにきた次第です。
コロボックル物語の世界、近いうちに、ブログの方でもう少し細かくレポートする予定です。
もっとも、一部撮影禁止だったので、原画とかは撮ってこれませんでしたけど。

それではぶしつけながら、また〜


Re:コロボックル展があったので 管理人・ひまわり 【2008/11/16 00:21:53】 HomePage [削除]
>ことぶきひかるさま
はじめまして。「小さな国へのみちしるべ」管理人のひまわりと申します。
新潟県立自然科学博物館で開催中の「コロボックル物語の世界」展のご案内ありがとうございます。

新潟はさすがに遠くて行くことができないなぁと思っていたので、展覧会の状況がうかがえて嬉しかったです。
ことぶきさんのブログも拝見させていただきました。
ちょっとだけ展覧会を除いた気分になれました。
ありがとうございました。

参考までに、新潟県立自然科学博物館のHPはこちら
http://www.lalanet.gr.jp/nsm/index.html
これから行かれるかたもいらっしゃるかと思います。
いらっしゃった方は、せひ感想を聞かせてください♪
よろしくお願いします。


Re:コロボックル展があったので ことぶきひかる 【2008/11/23 16:41:39】 HomePage [削除]
わざわざブログ覗きにきてくださった方、お疲れ様です。
ブログでは掲載の都合上、加工縮小の画像となったため、一部観にくい読みにくい部分があると思います。
撮影した原版(?)画像(ブログでは未使用のおまけありw)をアップしたので、よろしければどうぞ。
LHA形式でまとめてあります。

ttp://www2s.biglobe.ne.jp/~ndcss/daigura/korobbokuru.LZH

jpg形式ですが、解像度がでかい分1枚あたり4MB前後とかな〜り大きく、全部で45MBちょっとになりますので、通信環境と相談の上でダウンロードしてください。

おひさしぶりです 管理人・ひまわり 【2008/10/23 22:18:32】 HomePage [返信] [削除]
すっかりご無沙汰しておりましたが、ようやくネットが出来る余裕がでてきました。
掲示板へのレスもずっとできなくて申し訳ありませんでした。
HPの更新予定は、まだ立っていないのですが、ブログは再開いたしました。
掲示板へのレスもできるだけするようにいたしますので、またぜひお付き合いください。
これからもよろしくお願いします。

読み返して 黒猫 【2008/10/22 19:17:12】 [返信] [削除]
小学校or中学のとき、妹の読んでいた本を読み、はまりました。
最近50近くなり、ふと町の図書館で見つけ、読み返しました。
この本いいですね。 せいたかさん、まま先生はこの本読んだすべての人に当てはまるのでは、皆さん気長に待ちましょう。
連絡係がふと現れるかも


Re:読み返して 管理人・ひまわり 【2008/10/23 22:14:10】 [削除]
黒猫様

数年来すっかり休止状態のサイトにようこそお越しくださいました。
書き込みありがとうございます。
「誰も〜」は、大人読みをすると、子供の時とはまた違った目線で楽しめる本だと思います。

おっしゃるとおり、いつかはコロボックルのトモダチになれるかも。。。という思いはいつまでも失いたくないものですね(^^)

どうも かえで 【2008/09/12 18:15:07】 [返信] [削除]
コロボックルシリーズが大好きで、けっこう…いや、よく読みます。私もコロボックルに会いたいのですが、来てくれません。せいたかさんのように手紙を置いておいても無駄でした。どうすればよいでしょう?
また、本に出ている町(村?)は、どこなのでしょう?なにとぞよければ、返事をください。どうぞ、よろしくお願いいたします。(/・A・\)よろしくワン。(豆粒ほどの小さな犬)
『追伸』最近小さな影が、ちらほら見られるけど、これはコロボックルなのでしょうか?

はじめまして 真木  純 【2008/07/16 23:59:14】 [返信] [削除]
『だれも知らない小さな国』に出会ったのは私が小学校3年か4年の時です。 それまで本を読むのが大嫌いで学者である父からも見離されていた感じの子どもでしたが、ある日一人で学校の図書室に居る時、この本だけが目に入り(今思うとかぐや姫の入った竹のように光っていたような気がします。)手にとってそのまま一気に読んでしまったのを昨日のことのように鮮やかに思い出します。その後シリーズを読んでその他の本にも興味が広がっていきました。 この本に出合えたことが私の読書人生の始まりだったと感謝しています。それほど不思議な魅力があるのですね。

ちいさな小山 名無し 【2006/12/25 17:46:05】 [返信] [削除]
わたしが 誰も知らないない小さな国 に出会ったのはやはり小学校3年生でした。友だちのお父さんが亡くなってしまいそれを知った引っ越してしまった友だちから送られてきたほんでした。その子の家は両親が養護学校の先生で家にはテレビがないという教育方針で本が沢山ありました。その本をわたしが借りたのがきっかけでした。今でも私の心の中には大切な小山があり 同時にもう会えなくなった友だちを思い出します。大人になって読み返すたび 感動で涙がこぼれます。おちびせんせいが 小山の小川で靴を流すシーン 好きです。

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